棚橋号@80

ナロー仕様 ラバーフェンダー

DSC02997.jpg DSC02998.jpg3年ほど乗っていなかった車両

今回改めて復帰するための整備

軸周りなど必須かと

DSC03000.jpg DSC03001.jpg DSC03005.jpg ブレーキホースも交換

さすがにね

キャリパーもしっかり固着

動いていないとこういうところが痛んでくる

DSC03024.jpg DSC03026.jpg

DSC03010.jpg ルーフモールも交換

これがパリッとしてるだけで

結構見た目が違う

DSC03016.jpg DSC03012.jpg DSC03013.jpg 生き物なんかだと

生まれ変わって新しくすることは難しいかも

DSC03018.jpg

でも車だったら

きちんと手をかけてやれば

新車の頃のように

することだって出来る

DSC03019.jpg DSC03021.jpg

あの頃は替えなかった車とか

あまり余裕がなかったから

出来なかったこととか

そういった楽しみ方をする人も最近は多い

DSC03023.jpg

DSC03029.jpg DSC03030.jpg DSC03031.jpg DSC03033.jpg

菅沼号@42

バックカメラ取付

40系はむき出しなので

配線の処理で意外と時間がかかる

DSC02932.jpg DSC02931.jpg DSC02937.jpg 以前はそんなの感覚でわかるよねって(笑)

思ったけど

どうしても死角は出来るから

安全を考えれば

あったに越したことはないって最近は思うんだよね

DSC02940.jpg

ランクル70系 最近多い修理箇所

パワステポンプ

やはりこれぐらいの年式になってくると

漏れますね

DSC02935.jpg パワステポンプって

ちょっとづつ漏れて

ある程度オイルが減って

気が付くとウィ~ンって音が出ます

それでも そのままにしておくと

ポンプの内壁に傷が入って

駄目になっちゃうので

要注意です

ちょうど 前から見てホーシング(軸ですね)あたりにオイルが漏れてると

その上あたりについてるので 

要チェックです

DSC02934.jpg

フィルム施工

この頃の車はUVガラスではないので

日差しが当たると結構じりじり熱くなる

今のフィルムはそのあたりしっかり出来てるので

張ればその差はしっかり体感できます

DSC02943.jpg DSC02942.jpg

この日は2台

全面 UVの透明のフィルムを施工するケース

黒っぽいフィルムはちょっとだけど

UVカットだけはしたいって言う要望

DSC02960.jpg DSC02963.jpgクーラー修理も多い

最近はコンプレッサーが駄目になってくるケースが多い

20年超えてくると

そろそろそういったトラブルも出てくる

DSC02944.jpg DSC02951.jpg DSC02952.jpg DSC02954.jpg DSC02955.jpg DSC02958tt.jpg DSC02959.jpgこのタイミングでジャッキが壊れる

DSC02964.jpg下がってきて怖い(笑)

これも自分達で修理

DSC02961.jpgジオランダーが春に値上げしたせいで

TOYOオープンカントリーの入荷がめちゃめちゃ

遅くなった

 

かんだ号@44福山

DSC02972.jpg DSC02973.jpg 秋月さん

BOSS入りましたよ

DSC02977.jpg

13BT加藤号

DSC02966.jpgフロントの足回り

再セッティング

棚橋号@80

全塗装仕上げ

ルーフキャリアも上の枠を切って

フラット化

DSC02980.jpg DSC02981.jpg DSC02982.jpg DSC02983.jpg DSC02984.jpg DSC02985.jpg DSC02986.jpg DSC02987.jpg DSC02988.jpg DSC02989.jpg DSC02990.jpg DSC02991.jpg DSC02992.jpgグリルも再塗装

TOYOTAマークは

オーナーのアイデアで

ステンシル風に

DSC02993.jpg

DSC02995.jpg こういったバイザーなどの両面テープの再処理

に実は時間がかかる

古くなったものを一度綺麗にははがし

(傷が付かないように気を使う)

これがことのほか 時間がかかる

DSC02996.jpgさささ

 

朝一番で構造変更

その後 名古屋に行ったり 試運転を兼ねて

守山まで行ったり

DSC00308.jpg菅沼号@42

試運転のとき

ちょっとクーラーの効きがちょっと気になったので

開けてみることにした

結局 こういうのって

ある程度乗らないとわからないことも多い

なので

出来るだけ納める前は試運転をして納めるようにしている

DSC02908u.jpg

DSC02901.jpg実はこの部分 開けないと

見えないところになる

DSC02902.jpgこちらがダクトから空気を取り込む側

びっしり埃がついている

この頃の車両は

フィルターなど付いていないので

仕方がない

こちらは反対側

DSC02905.jpgもっとも入ってくる側に埃のふたが

あるので

ブロアーで空気を送っても

風量は弱い

DSC02904.jpgまた構造上 ここが冷えて空気を冷やす仕組みのため

湿気があると結露して

余計に埃が付きやすい

またそれがいつまでも水分をしょってしまうので

アルミで出来ているので

腐って穴があきもれの原因にもなる

DSC02910.jpgただ確認するためには

クーラーユニットをはずさないと出来なので

クーラーガスも抜けるし

作業としては大きな作業になる

DSC02915.jpg

ランクル70

レシーバー補強

最近 ヒッチカーゴなどぬれた荷物などを

積むのに便利だったり

積載量が増えるメリットから

カーゴをつけたいという相談も多い

DSC02911.jpg本来はピンドルフックなどつけるところなので

強度がありそうに思えるけど

実際はその位置から

後方に40cmも伸ばした部分に荷物を載せれば

てこの原理で元の部分にはずいぶん力がかかるため

メンバー自体が曲がってしまうことがある

そのため 支点を増やすことで

強度を上げておく

DSC02912.jpgショートはすぐそこに燃料タンクがあるので

かなりレイアウトが厳しかった

棚橋号@80全塗装

DSC00313.jpg DSC00317.jpg それこそ昔なら

オールマスキングでさっと塗って

塗面もそれほどいわなかったし

色が変わってちょっと綺麗になってればそれで良かったんだけどね

DSC00314.jpgもう20年以上経ってるから

窓ゴムやパッキン類もなんだか経たってるし

めくってみたら錆びてることもよくある

どうしても周りが綺麗になって

他がくすんでると

どうしてもパリッとしない

DSC00311.jpg

マスキングだとどうしても塗膜が切れるから

あとあと

そこからはがれたりするし

昔と違って

もうほかに欲しい車がないからさ

どうせならちゃんとやりたいって

ことになるケースが多い

DSC00312.jpg

DSC00323.jpg一度はずせば手間は同じだからね

部品が出るなら

新しいのにってなるよね

坂口号@73

ラジエター漏れとクーラー修理

DSC02919.jpg漏れ止めを入れて

しばらくがんばってきた(笑)

すぐ乗り換える車ならそれでもいいんだろうけどね

まだまだ乗っていくつもりなら

きちんと直したほうが間違いない

DSC02920.jpg漏れどめは

空気に触れると固まる仕組みのものが多い

こういった継ぎ目にところもこうやって固まる

DSC02921.jpg DSC02922.jpgなんでもそうだけど

上手に使えば役に立つけど

弊害もあるのでうまく使わないとね

菅沼号@42

バックカメラ取りつけ

ミラーにモニターが付くタイプ

DSC02918.jpgヨンマルは

内張りがほとんどないので

配線を隠すのに非常に手間がかかる

DSC02928.jpg DSC02929.jpg DSC02930.jpg

 

さささ

臼井号@46

浄化装置取付のため陸送

DSC02847.jpgかんだ号@44

オーナーご来店

時々足を運んでもらって

こうやってお話できると作る側としても

がんばれますし わかりやすいと思うんです

結局 こういうのって

お店とお客様との信頼感というか

そういうところも大事だと

DSC02851.jpg DSC02859.jpg DSC02860.jpg 菅沼号@42

乗り出してから

トラブルが出ても冴えないので

事前にそういった部分を交換して納車です

DSC02853.jpgセルモーター DSC02855.jpgオルタネーター

DSC02856.jpgランクル100

タイミングべルト ウォーターポンプ タペットカバー交換

DSC02863.jpg V型エンジンって

おっそろしくやりにくい

DSC02866.jpg DSC02867.jpg

DSC02878.jpg DSC02886.jpg DSC02887.jpg最近多い ロックスライダー取付

DSC02868.jpg DSC02881.jpg DSC02884.jpgさささ

GRJ76 ARBバンパーシュノーケル取付

DSC02784.jpg最近 70系は

オージースタイルが定番

強くて頼りになる 

ランクルの基本姿勢です

DSC02787.jpg菅沼号@42

ブレーキ関係 オーバーホール

結局 

ついこの間 換えた部品なら別だけど

今は大丈夫でも

それがどれくらい持つのかは

わからない

DSC02788.jpg MRIのように

ばらさないで中が見えるわけではないからね

DSC02790.jpg

そうなると

一度ばらして状態を確認するか

(これもばらしてそのまま戻すくらいならせめてシールとかベアリングは換えたいよね)

新品に交換するか

が間違いない

DSC02791.jpg

結局 

直したところはしばらく壊れない

その箇所が増えれば増えるほど故障は少なくなる

DSC02793.jpg

DSC02796.jpg DSC02800.jpg

かんだ号@44

DSC02803.jpg

DSC02807.jpg DSC02810.jpg 沖縄からご来店

そんなに気になるなら

見においでってお伝えしたら

来てくれた

そう やっぱり自分の目で見て聞いて

本当に好きなものならそうしたほうがいい

DSC02815.jpg DSC02819.jpg DSC02820.jpg DSC02822.jpg DSC02823.jpg DSC02824.jpg DSC02825.jpg DSC02827.jpg DSC02829.jpg DSC02831.jpg DSC02840.jpg DSC02842.jpg DSC02837.jpg DSC02844.jpg DSC02845.jpg さささ

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