加藤号13BT

DSC03128.jpg DSC03129.jpg DSC03131.jpg DSC03133.jpgランクル80 

トランスファー切り替えモーター

その中のギア

以前 ここの細くなってる部分で折れて

中に落ちて

全部ばらした経験がある

たぶんいくつかあったんだろう

このギアが付いて 対策で太くなっている

DSC03135.jpgモーターの故障で

切り替えが出来なくなった

さすがに80も

こういう部分が壊れるようになってきた

DSC03137.jpg どうにか手をいてて

モーターを抜く取り

作動が確認できたので

トランスファーをおろさないで済みそう

DSC03138.jpg

かんだ号@44福山

ふっふっふ

ほっほっほ

DSC03143.jpg DSC03144.jpg DSC03152.jpg DSC03145.jpg DSC03155.jpg DSC03161.jpgもうちょっとで

走り出せそうだ

DSC03163.jpg 水野君

はいったよぉ~

DSC03165.jpg

市村君@78

エンジンオイルどれ?っていってたよね

DSC03043.jpg DSC03036.jpgへ になりますね

ちなみに80 1HD-Tも へですね

DSC03039.jpg

これ

DSC03040.jpgこれですね

DSC03041.jpg 最近 やわらかいオイルが多いので

10W-30ってのが

あまりおいてないらしいですが

ご参考までに

東京から

DSC03045.jpg DSC03050.jpg滋賀より

クーラーコンプレッサー交換

DSC03052.jpg DSC03051.jpg この時期 クーラーなのは

ちょっと厳しいですね

 

神奈川より

車検で入庫

DSC03058.jpgローターとパットどっちも

減ってますね

DSC03059.jpg DSC03063.jpg

最近

ランクル80でよくあるホースわれ

DSC03084.jpg 二次空気をすうため

アイドリングの不調が出る

DSC03085.jpg

フラットキャリアって

70系だとどれくらい高さが変わるの?って聞かれて

ちょうどいい具合に同じ76がいたので

計ってみた

DSC03075.jpg DSC03073.jpg今の車両の高さが

DSC03077.jpg DSC03076.jpg おぉー

2mに収まりますね

 

荷室に取っ手をつけてみた

DSC03072.jpg

DSC03078.jpg指で探すと布の下にねじ穴があった DSC03079.jpg市販で売ってる取っ手に付くバーをつければ

いい感じに収納が出来る

 

香川から

点検とオイル交換

 

DSC03069.jpg

納車後 楽しくて

4000キロほど乗ったらしい

ランクル46

FRP再生天井に変更

在庫で入庫した車両

見てるとどうしてもここは直したいな

ここもだなってなる

雨漏りの多くは天井が原因のことが多い

FRP再生天井なら

水の入る経路はなくなるので

あのじめじめは無くなります

DSC03080.jpg DSC03082.jpg

天井布も新調します

これでパリッとしますね

ランクル80 Fガラス交換

山とか林道を多く走ってると

DSC03088.jpg

DSC03089.jpg 抜けるところがないので

結構溜まって

いずれ腐って腐葉土みたいになると

錆の原因になるので注意ですね

ランクル80

リアウインチ

リアフレームに仰々しくフェアリードとか

ウインチをつけたくなかったので

DSC03090.jpg DSC03092.jpg

ランクル47

ラジエター交換

すぐに換えれるように

事前に再生品を準備して在庫してある

DSC03101.jpg ランクル80

ベルトモール交換

窓ガラスの外についてる水きりみたいなところ

時間がたつと

めくれてきたりして格好悪い DSC03102.jpg 運転席 助手席は

ドアミラーを一度はずす必要がある

DSC03105.jpg DSC03107.jpg 13BT加藤号

フロント足回り レイアウト検討

DSC03108.jpg DSC03113.jpg

ランクル41白 3方開き

ゆうだいが実は結構気に入っている(笑)

DSC03109.jpg ただの出来合いを作るんじゃなくて

自分だったらこういうのがいいなって

そんな感じで向き合っている

DSC03110.jpg DSC03111.jpg DSC03112.jpg DSC03118.jpg

あああ

棚橋号@80

ナロー仕様 ラバーフェンダー

DSC02997.jpg DSC02998.jpg3年ほど乗っていなかった車両

今回改めて復帰するための整備

軸周りなど必須かと

DSC03000.jpg DSC03001.jpg DSC03005.jpg ブレーキホースも交換

さすがにね

キャリパーもしっかり固着

動いていないとこういうところが痛んでくる

DSC03024.jpg DSC03026.jpg

DSC03010.jpg ルーフモールも交換

これがパリッとしてるだけで

結構見た目が違う

DSC03016.jpg DSC03012.jpg DSC03013.jpg 生き物なんかだと

生まれ変わって新しくすることは難しいかも

DSC03018.jpg

でも車だったら

きちんと手をかけてやれば

新車の頃のように

することだって出来る

DSC03019.jpg DSC03021.jpg

あの頃は替えなかった車とか

あまり余裕がなかったから

出来なかったこととか

そういった楽しみ方をする人も最近は多い

DSC03023.jpg

DSC03029.jpg DSC03030.jpg DSC03031.jpg DSC03033.jpg

菅沼号@42

バックカメラ取付

40系はむき出しなので

配線の処理で意外と時間がかかる

DSC02932.jpg DSC02931.jpg DSC02937.jpg 以前はそんなの感覚でわかるよねって(笑)

思ったけど

どうしても死角は出来るから

安全を考えれば

あったに越したことはないって最近は思うんだよね

DSC02940.jpg

ランクル70系 最近多い修理箇所

パワステポンプ

やはりこれぐらいの年式になってくると

漏れますね

DSC02935.jpg パワステポンプって

ちょっとづつ漏れて

ある程度オイルが減って

気が付くとウィ~ンって音が出ます

それでも そのままにしておくと

ポンプの内壁に傷が入って

駄目になっちゃうので

要注意です

ちょうど 前から見てホーシング(軸ですね)あたりにオイルが漏れてると

その上あたりについてるので 

要チェックです

DSC02934.jpg

フィルム施工

この頃の車はUVガラスではないので

日差しが当たると結構じりじり熱くなる

今のフィルムはそのあたりしっかり出来てるので

張ればその差はしっかり体感できます

DSC02943.jpg DSC02942.jpg

この日は2台

全面 UVの透明のフィルムを施工するケース

黒っぽいフィルムはちょっとだけど

UVカットだけはしたいって言う要望

DSC02960.jpg DSC02963.jpgクーラー修理も多い

最近はコンプレッサーが駄目になってくるケースが多い

20年超えてくると

そろそろそういったトラブルも出てくる

DSC02944.jpg DSC02951.jpg DSC02952.jpg DSC02954.jpg DSC02955.jpg DSC02958tt.jpg DSC02959.jpgこのタイミングでジャッキが壊れる

DSC02964.jpg下がってきて怖い(笑)

これも自分達で修理

DSC02961.jpgジオランダーが春に値上げしたせいで

TOYOオープンカントリーの入荷がめちゃめちゃ

遅くなった

 

かんだ号@44福山

DSC02972.jpg DSC02973.jpg 秋月さん

BOSS入りましたよ

DSC02977.jpg

13BT加藤号

DSC02966.jpgフロントの足回り

再セッティング

棚橋号@80

全塗装仕上げ

ルーフキャリアも上の枠を切って

フラット化

DSC02980.jpg DSC02981.jpg DSC02982.jpg DSC02983.jpg DSC02984.jpg DSC02985.jpg DSC02986.jpg DSC02987.jpg DSC02988.jpg DSC02989.jpg DSC02990.jpg DSC02991.jpg DSC02992.jpgグリルも再塗装

TOYOTAマークは

オーナーのアイデアで

ステンシル風に

DSC02993.jpg

DSC02995.jpg こういったバイザーなどの両面テープの再処理

に実は時間がかかる

古くなったものを一度綺麗にははがし

(傷が付かないように気を使う)

これがことのほか 時間がかかる

DSC02996.jpgさささ

 

朝一番で構造変更

その後 名古屋に行ったり 試運転を兼ねて

守山まで行ったり

DSC00308.jpg菅沼号@42

試運転のとき

ちょっとクーラーの効きがちょっと気になったので

開けてみることにした

結局 こういうのって

ある程度乗らないとわからないことも多い

なので

出来るだけ納める前は試運転をして納めるようにしている

DSC02908u.jpg

DSC02901.jpg実はこの部分 開けないと

見えないところになる

DSC02902.jpgこちらがダクトから空気を取り込む側

びっしり埃がついている

この頃の車両は

フィルターなど付いていないので

仕方がない

こちらは反対側

DSC02905.jpgもっとも入ってくる側に埃のふたが

あるので

ブロアーで空気を送っても

風量は弱い

DSC02904.jpgまた構造上 ここが冷えて空気を冷やす仕組みのため

湿気があると結露して

余計に埃が付きやすい

またそれがいつまでも水分をしょってしまうので

アルミで出来ているので

腐って穴があきもれの原因にもなる

DSC02910.jpgただ確認するためには

クーラーユニットをはずさないと出来なので

クーラーガスも抜けるし

作業としては大きな作業になる

DSC02915.jpg

ランクル70

レシーバー補強

最近 ヒッチカーゴなどぬれた荷物などを

積むのに便利だったり

積載量が増えるメリットから

カーゴをつけたいという相談も多い

DSC02911.jpg本来はピンドルフックなどつけるところなので

強度がありそうに思えるけど

実際はその位置から

後方に40cmも伸ばした部分に荷物を載せれば

てこの原理で元の部分にはずいぶん力がかかるため

メンバー自体が曲がってしまうことがある

そのため 支点を増やすことで

強度を上げておく

DSC02912.jpgショートはすぐそこに燃料タンクがあるので

かなりレイアウトが厳しかった

棚橋号@80全塗装

DSC00313.jpg DSC00317.jpg それこそ昔なら

オールマスキングでさっと塗って

塗面もそれほどいわなかったし

色が変わってちょっと綺麗になってればそれで良かったんだけどね

DSC00314.jpgもう20年以上経ってるから

窓ゴムやパッキン類もなんだか経たってるし

めくってみたら錆びてることもよくある

どうしても周りが綺麗になって

他がくすんでると

どうしてもパリッとしない

DSC00311.jpg

マスキングだとどうしても塗膜が切れるから

あとあと

そこからはがれたりするし

昔と違って

もうほかに欲しい車がないからさ

どうせならちゃんとやりたいって

ことになるケースが多い

DSC00312.jpg

DSC00323.jpg一度はずせば手間は同じだからね

部品が出るなら

新しいのにってなるよね

坂口号@73

ラジエター漏れとクーラー修理

DSC02919.jpg漏れ止めを入れて

しばらくがんばってきた(笑)

すぐ乗り換える車ならそれでもいいんだろうけどね

まだまだ乗っていくつもりなら

きちんと直したほうが間違いない

DSC02920.jpg漏れどめは

空気に触れると固まる仕組みのものが多い

こういった継ぎ目にところもこうやって固まる

DSC02921.jpg DSC02922.jpgなんでもそうだけど

上手に使えば役に立つけど

弊害もあるのでうまく使わないとね

菅沼号@42

バックカメラ取りつけ

ミラーにモニターが付くタイプ

DSC02918.jpgヨンマルは

内張りがほとんどないので

配線を隠すのに非常に手間がかかる

DSC02928.jpg DSC02929.jpg DSC02930.jpg

 

さささ

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