構造変更の場合

所轄の陸運局に出向く必要があります

どこへ行くにも

うちの店の隣を走る23号は

7時を回ると

そこそこ渋滞するので

その前に出かけるのが

間違いないです

DSC02q096.jpgちょっと春っぽくなってきましたね

光が

テスターを受けて

ならぶとそれでも8時半ごろだったかな

DSC02098.jpg時期的にもっと込んでると思ったけど

比較的

スムーズに進み

DSCs02106.jpg無事終了

DSwC02108.jpgそれでも店に戻ると

昼過ぎてしまうので

半日仕事になっちゃうけどね

戻ってきてから

板金処理

78のオールペンもあるんだけど

思っていたより

直す部分が多かったので

こちらを先に進める

DSC02116.JPGカットアウトのフェンダーだったので

(大きなタイヤをつける時よく使う フェンダーアーチをカットして

タイヤハウスを大きく出来る)

フェンダーをはずすと

標準のフェンダーが切られてないため

その部分を再生する

P1200138.JPG P1200139.JPG P1200140.JPGこれで綺麗に塗装すれば

標準タイプに戻る

配線も整理する

DSC06618.jpg結構束ねるだけの事が多いけど

こうやって

ちゃんと整理した方が

見た目もよい

DSC06620.jpg DSC06623.jpg

並行して

寺ちゃん号@46

そのまま戻すだけでなく

気になるゴム類は交換

DSC02118.JPG DSC02122.JPG

最近時々頼まれる

キャリパーOH

ピストンが錆びていたり

動きが渋くなってると

引きずりや片効きなどになりやすい

ただ開けてみないと

確認しにくい

DSC06627.jpg

DSC06628.jpg

ランクル100

パワステオイル漏れ

よくある本体かと思ったら

ホースから

DSC06633.jpg DSC06630.jpg

キャリア取り付け

DSC06635.jpgさすがに

これぐらいになると

リフトじゃないと厳しい

DSC06638.jpg時期的には

スタッドレスから履き替えも多い

DSC06640.jpg

DSC06643.jpg DSC06642.jpg DSC06645.jpg DSC06646.jpg DSC06648.jpg DSC06647.jpg

ナックルOH整備

DSC06651.jpg ナヴィクで買っていただいた

車両の多くは

ここまで整備していることが多い

DSC06652.jpg DSC06654.jpg DSC06659.jpg DSC06660.jpg DSC06661.jpg DSC06665.jpg

DSC06667.jpg DSC06668.jpg DSC06671.jpg DSC06672.jpg DSC06676.jpgなかなか水温があがらないので

サーモかと

開けてみたら

パッキンが

DSC06678.jpg開きっぱなしなので

いつまでも暖まらない

DSC06680.jpg DSC06681.jpg DSC06682.jpg

設計は設計の意地

加工屋は加工屋の意地

組み付け屋は組み付け屋の意地

DSC06683.jpg

同じようにやったって

あの人がやると

なんか違う

そういう仕事をさりげなくやりたい

寺ちゃん号@46

部品の塗装もあがってきた

DSC06426.jpgF藤田君が

僕もベージュを考えてたんですよね~って

言ってました

DSC06429.jpg実はランクルに使ってる色ではなく

ちょっと落ち着いた

渋めの色

DSC06430.jpg並行して

車検整備も開始

DSC06431.jpg DSC06432.jpgクラッチマスターから

漏れがありましたよ

ここって室内側でもれるので

結構気が付きにくく

突然クラッチが切れなくなるので

見つかってよかった

DSC06450.jpg外にブーツが被っていて

これで漏れがわからないことも多い

めくってみると

DSC06464.jpgリリーフブッシュ交換

数年使うと

割れてくるので交換が必要

しばらく換えてなかったようで

固着してる

やった人はわかると思うけど

結構大仕事

DSC06460.jpg さすがのオノッチでも

半日以上かかった

DSC06459.jpg

こちらは

ランクルトゥーピーの前塗装依頼

DSC06434.jpgいくつか板金や

補修なども頼まれている

DSC06435.jpgまた錆なんかも

所々見えるので

それもこの際きちんと直したい

DSC06445.jpgDSC06475.jpg DSC06480.jpg

DSC06483.jpg DSC06482.jpg DSC06485.jpg DSC06487.jpg DSC06488.jpg DSC06z493.jpgなんと

DSC06496.jpg DSC06498.jpg DSC06500.jpg DSC06504.jpg DSC06505.jpg DSC06507.jpg DSC06518.jpg DSC06519.jpg DSC06537.jpg DSC06539.jpg DSC06542.jpg たつきの鈴木さん

いい感じです

DSC06544.jpg DSC06543.jpg

寺ちゃん号@46

塗装からあがってきて

いよいよ組み付けです

DSC06329.jpg DSC06330.jpgエンジンも下ろしてあったので

その間に整備済

エンジンって下りてると

とっても整備性がよい

DSC06328.jpg DSC06331.jpg DSC06332.jpgランクル47

やっと入港

ボディーはこのままで行くとして

機関はやっぱりきちんとしておきたい

DSC06336.jpgエンジンも少し水漏れがあって

もしかしてオーバーヒートしていても

さえないので

この際だから降ろしてみました

DSC06338.jpgせっかくなので

フレームも磨くことに

DSC06341.jpgオーストラリアのヨンマルって

こうやってさびていても

日本の車両のように腐ってることは少なく

地金自体はしっかりしてるので

まだ救われます

DSC06345.jpg鶴田さん@80が

なんかブレーキ 変って言うので

みてみえると

DSC06344.jpg 他の三枚は

残量はあったのですが

どうやら

キャリパーにささるピンに

ダストが溜まり

固着下のが原因のようで

DSC06343.jpg大丈夫

在庫あるからその日に対応

 

 

さすが鳥山さん

40系の来ると

においがわかるらしい(笑)

 

DSC06378.jpg

向こうの車両って

結構いろいろなことがやってる

趣味で乗ってるわけではないので

使わなくなった配管でも

邪魔にならなければそのまま

DSC06391.jpg配線なんかも

結構ジャンプしてあったり

見たことの無いリレーで無理やり直してしてあったり

とにかく動けばいいようで

DSC06393.jpg DSC06394.jpg

こっちは寺ちゃん号

偶然にもベージュです

こうやって

配管などすべて戻していく作業

DSC06395.jpg

劣化したホースは交換

配管もせっかくなので

磨いたり 塗装したり

DSC06396.jpg

サンドで綺麗にしたり

DSC06399.jpg

中島さんが教えてくれてあ

砂は

パンチがあって調子がよい

DSC06401.jpgこれが47のエンジン

DSC06398.jpg一般に

前塗装を嫌がるところが多いのは

こうやって

はずした部品をストックする場所が

必要になり

その間 2台分のスペースが

つかえなくなるから

 

DSC06400.jpg

また同じ車ばっかりやtってるから

混ざらないように

ストックヤードを設けている

大阪より

点検&黒グリルでご来店

DSC06403.jpg

これをきっかけに

走行会とかも

ご参加くださいね

DSC06409.jpg結局

中途半端に整備して

具合が悪くても手間なので

今まで動いていた

実績のある

ストックのエンジンに積み替えることに

DSC06412.jpg2個あったので

よさそうな部品を組み合わせていく予定

DSC06414.jpgこの時期は

車検も重なります

DSC06419.jpg DSC06422.jpg

DSC06423.jpg DSC06425.jpgあああ

HP.jpg

 

第20回THE LANDCRUISER TRAIAL
「BRADLEY CUP CHALLENGE」
LANDCRUISER TRAINING MEETING 開催案内

 

1、 開催趣旨
        2016年に復活致しましたブラッドレー杯を2017年も開催致します。
        2007年の第18回を最後に休止しておりましたが、長くオフロードを走っている方々から
        は「ブラッドレ―杯」がとても懐かしくまた走りたいという意見や、最近ランドクルーザーに
        乗り始めた若いユーザーにとっては古い雑誌等に掲載されているブラッドレ―杯を見て
        あこがれていた、 競技に出たくてもランドクルーザーのみでの競技が現在は行なわれて
        いない為に、競技に出る事が出来なかったという意見が多数あり、
        2016年に4×4エンジニアリング様、さなげアドベンチャーフィールド様他大勢の方々の
        御協力で再開出来ました。2017年も同じさなげアドベンチャーフィールドにて開催
        致します。
        この大会は、大小全てのランクルが互角に戦える様特別規則で開催されます。
        ランドクルーザーの生まれ故郷の愛知県豊田市での開催となりましたので、
        ランクルマン同士の腕試しと情報交換の場として、一人でも多くのランクルオーナーの
        参加をお待ちしております。
2、 開催日時 2017年3月26日(日) 雨天決行
3、 開催場所 さなげアドベンチャーフィールド
4、 タイムスケジュール
    7:00 ... 受付開始・車検
    8:30 ... ドライバーズミーティング
    9:00 ... 午前の部
   11:30 ... 昼休み
   12:30 ... 午後の部
   15:00 ... 競技終了
   16:00 ... 表彰式
5、 内容 4セクション予定 トライアル競技(コース状況により変更有)
6、 参加料 全車一律8,000円 (昼食付き)
  パッセンジャーは+2000円(昼食付き)
  ※当日受付にて支払い。

詳しくはこちらに

http://www.lc-saf.co.jp/blog/2017/01/20bradley-cup-challenge.php

 

せっかく四駆に乗ってるのなら

雪遊びも

楽しみのひとつ

 

そう思ってもなかなか場所も少ないのも現状

 

そんななか

今年から スプリングロード&フェニックスオートさん達のご尽力で

こんな企画が

(このイベントはすでに終了してます)

16265447_1634288933544791_1461412243059497933_n.jpgで、

好評だったので

今回もう一度行きましょうということで

(前回のようなレース形式は無い様で走行会って感じになるそうです)

日程は

3月19日 (日曜日)

現地に9時集合とのこと

費用は一台5000円とのことです

今年最後の雪遊び

ご参加お待ちしています

参加希望者は人数把握のためお店まで連絡くださいね

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ナヴィク日記





〒444-1214
愛知県安城市榎前町西林44-1
 Tel:0566-73-2052
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営業時間:午前10時~午後8時 定休日:月曜日・イベント開催日


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